※90分以上のコースからの適用となります。
※出勤要請での利用は適用外となります
※ご予約時に、『お誕生日割引き』をご使用の旨をお申しつけください。
※フリーでのご案内には適用不可となります。
※ご指名の女性に、お誕生日が明記された写真付き身分証(免許証など)をご提示ください。
もしアナタ様が 当店でのご利用が初めてならば、特に
好みじゃない女性だったら、どうしよう…
イメージと違ったら、どうしよう…
絶対にそんな不安 を持つことでしょう。
ホームページの内容の 信憑性 もわからず、
掲載写真の大事な顔部分が 隠されている のだから、
当然のこと だと思います。
そんなリスクや不安を承知で
大事な時間を割いて ご予約を頂いたのに
お金を頂くなんて できません!
ですから当店では
チェンジ料金・キャンセル料金を一切、頂きません。
しかし、誤解が無いように、ここで説明させてください。
当店は
チェンジ・キャンセル 0(ゼロ)
を常に目指しております
そのために
写真や情報をわかりやすく掲載し
女性の魅力をわかりやすく説明する。
女性とお会いした瞬間の
イメージのギャップをなくすように、努力を続けます!
あくまで
チェンジ・キャンセル無料は
チェンジ・キャンセル 0(ゼロ)
を目指す当店の決意
であることをご理解ください^^
あなた様のご利用を 心よりお待ちしております^^
PS:当店では入店時に、
チェンジ&キャンセル時の対応の指導も行っております。
もちろん笑顔で対応させて頂きますが、もし不安な場合は…
「急な仕事が入った」とお伝えください^^
ご予約は
03-6631-2793 まで お気軽にお電話を。
こんにちは MARUです^^
昨晩、NEWS ZERO を何気なく見ていたら
ある重大なことに気が付きました。
それは 新元号が変わるのは 5月1日から だということ です。
恥ずかしながら!
新元号が発表されたその時から
もう既に新元号に変わったものだと 大きな勘違いしておりました><
さんざんニュースやらで目にして耳にしていた内容にもかかわらず
なぜ今の今まで気が付かなかったのか・・・
隣にいるワイフに
「完全に勘違いしてた!知ってた??」と聞いたところ
『え?知らなかったの(笑)』と嘲笑されました。
と、その瞬間
「やべぇ!数日前にブログに新元号について書いてしまった!」
と思い出し、
大慌てで 数日前のブログを非公開にして
内容を修正させて頂きました><
ちなみに、コレって僕だけ?!
同じような人は世の中にいないのかな??
と気になってネット検索してみましたが
同じような勘違いをした人がまぁまぁいたみたいで ちょっとだけ安心しました^^;
昨夜はここ数年で一番 顔を赤くした日かもしれません^^;
「無知の知」と、前向きに捉えたいと思います!
こんにちは^^MARUです。
さきほどネットで
東京大学の入学式の祝辞が話題をよんでいる といった記事を読みました。
「あなたたちはがんばれば報われると思ってここまで来たはずです。ですが!がんばってもそれが公正に報われない社会があなたたちを待っています」
と、述べたそうで。
「がんばったら報われるとあなたがたが思えることそのものが、あなたがたの努力の成果ではなく、環境のおかげだったこと忘れないようにしてください」
と言って、社会に根付く構造的差別に目を向けるように求めたそうです。
さすがに言う事が違います><
「世の中には、がんばっても報われないひと、がんばろうにもがんばれないひと、がんばりすぎて心と体をこわしたひとたちがいます。がんばる前から、『しょせんおまえなんか』『どうせわたしなんて』とがんばる意欲をくじかれるひとたちもいます」
「あなたたちのがんばりを、どうぞ自分が勝ち抜くためだけに使わないでください。恵まれた環境と恵まれた能力とを、恵まれないひとびとを貶めるためにではなく、そういうひとびとを助けるために使ってください」
と、訴えたそうです。
いやはや なんとも心に染みる言葉です!
なんのためにがんばるのか。。。目的を頭で理解する事って大事だなと思います。
少し前に
【「目的思考」で学びが変わる】という
とある公立の中学校の校長先生の本を読みました。
一日で読み終わってしまうほど、面白くて読みやすく
本当に深く心に染みる本でした!
仕事にも、子育てにも、様々な点で大変参考になる内容で。
本当の意味での「教育」を行ってくれる教育者が もっともっと増える事で
世の中がもっと楽しく素晴らしいいものになるのになーと心底思います。
私共の風俗業界であっても 他人事ではない!と思います。
「常識的で道徳的で倫理的で…正しい観念の備わった人」
「人間的にきちんとした人格の備わった人」
が業務に携わることで
関係する女性達や ご利用いただくお客様方の 人生の一部を
より楽しく素晴らしいいものにできる と信じています。
残念なことに
関わる事で 嫌な思いをしたり ますます不幸になったり
そんな風俗店も まだまだ沢山ある と感じていますが…
以前に比べると、
凄く真面目に考えて正しい営業をしている優良な風俗店も増えてきている!と感じています。
仕事に限ったオハナシではありませんが
僕は「今、自分ができること」を
自分に正直に信念に従って
しっかりと頑張っていきたい と。
記事を読んで あらためて思ったのでした^^
こんにちは^^MARUです。
先日、子供を連れて公園にいった時に見かけた ひと場面です。
そのうち 子供たちが かくれんぼ をはじめました。
僕はベンチに座ってスマホをいじっておりましたが
子供たちの声が 自然と耳に入ってきます。
「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10! もーいいかーい?」
「まーだだよ」
・・・
「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10! もーいいかーい?」
「まーだだよ」
・・・
「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10! もーいいかーい?」
「まーだだよ」
・・・
隠れるのに少々時間が掛かっている様子です。
すると、鬼の子供が こう言ったんです。
「隠れ終わったら もういいよ って言ってー!」と。
そして
静かに目をつぶりながら
数える事をやめて
「もういいよ」の声を待ったのです。
僕は
すごい!幼稚園児ながらに効率化をはかったな! と感動しまして
子供たちの かくれんぼ に興味津々になりました。
たしかにこの場合、
「もういいよ」と言われるまでは 結局
鬼は目を開けて探しに行くことはできないわけですから。
10数えるのは意味がない と。
「まーだだよ」を何度も言わせるのは不必要 だと。
子供ながらに感じたのでしょうね^^
子供たちは 遊びの中からも 多くの事を学んでいるんだな とあらためて感じました^^
こんにちは MARUです^^
3月3日は桃の節句ということで
我が家でも一応 雛人形を飾りましたが…
ひな祭りと言えば
国民のほとんどが耳にしているであろう
「うれしいひなまつり」という歌。
『あかりをつけましょ ぼんぼりに~』ってやつですね。
2番の歌詞に
『お内裏さ~まと お雛さま~ ふ~たり並んで すましがお~』
とあります。
僕は今まで
この主役のお二人が お内裏様とお雛様 だと思っていました。
しかし、コレは 間違い なんだそうです。
そもそも内裏(だいり)とは 天皇の私的区域の名称 であり、
お雛様に関しても、男雛と女雛のふたりで一対というのを表している との事。
つまり
お内裏様=お殿様とお姫様のふたり
お雛様=男雛と女雛の両方
という事らしいです。
これって 有名なオハナシなのでしょうか??
はじめて知りました^^;
作詞された方も後に気が付いたそうですが・・・
過ちに気が付いたのなら訂正すれば良いのに 単純に思ってしまいますが
これほど全国的に有名になると 色々な大人の事情が絡んだりと
簡単なハナシではないのですかね??
だとしても!訂正すべき件じゃないのかな と 僕は無責任に思ってしまいます^^;
こんにちは MARUです^^
僕は習慣的に筋トレを行っているのですが
トレ前には必ず バナナ を数本 摂取しています。
そのバナナはコンビニで買うのですが
会社近くの コンビニA店 で買うか
ジム近くの コンビニB店 で買うか
の2拓です。
どちらも ラッキーな数字が入る名前の
「いい気分」なコンビニなのですが
ほとんど コンビニB店 で買うようにしています。
というのも
コンビニA店 のバナナの味はとっても渋く
コンビニB店 のバナナの味は熟してて甘い ためです。
加えて
コンビニB店 の店員さんの接客対応が素晴らしい というのも
良く利用する理由の一つです。
同じコンビニの 同じブランドの商品(バナナ)なのに なぜこうも味が違うのか。
これは僕の推測ですが・・・きっと
接客精神が高く主体的なコンビニB店 の店員さん達の事だから
お店に届いたばかりの商品(バナナ)の味が渋い状態である事を知り、
少し日をおいて 熟させてから絶妙なタイミングで
お店に並べているのではないか! と。
実際に賞味期限を調べてみたのですが
B店のほうが期限が短かった(出荷日が早かった)ので 間違いない!
(…と勝手に思い込んでいます^^;)
実際はどうなのか わかりませんが
A店の毎回 真黄色なバナナ
B店の毎回 やや黒ずんだバナナ
を見れば 意識的にそうしているのでは と思うわけです。
今度、聞いてみたいとおもいます^^
接客が良いコンビニのバナナが必ずしも甘いとは言えないかもしれませんが
「バナナが甘いコンビニの接客は概ね素晴らしい」 と言えないか 検証しても面白いかも・・・
おはようございます MARUです^^
先日、自宅の掛け時計が止まっていると
小学生の息子が教えてくれました。
その息子に
「この時計は止まっちゃったけど、今後も1日のうちで2回は正確な時間を示すことができるんだよ」
と言ってみたところ、
「ん? ウチのオヤジは何言ってやがるんだ」
と言わんばかりのキョトン顔で見つめられました。
更に僕は
「1日に1分ずつ遅れてしまう時計は、2年に1度だけしか正しい時間を示すことができないんだよ」
と言ってみたところ
「なにそれ そんな時計 さっさと修理すればいいじゃん! めんどくさいな!」
と一喝されました^^;
このハナシは 不思議の国のアリス の作者でもあり
数学者でもある ルイスキャロル さんの言葉の受け売りだったのですが・・・
僕が子供の頃、親父からこのお話しを聞いた時には
「ナニソレどういうこと?!」と興味津々になったものですから
ものは試しにと 息子にも言ってみたんです。
息子の返答は間違いなく ワイフ の返答そのもの でした^^;
気をつけないと 息子もワイフと同様に
理屈っぽい面倒な親父アレルギーになってしまいそうです。。。